• 慰謝料請求の取り下げに成功した事例

検索結果

検索条件:性格の不一致
内容(離婚原因、同居期間、別居期間、最大の争点) "離婚原因:性的不調和、義母との不和で、妻から夫に離婚請求同居期間:約1年2か月別居期間:約2年3か月" 事務所の活動 離婚条件(養育費、共有持分の処分や預貯金等の財産分与、面会交流の条件)の交渉 事務所が関与した結果 "妻が管理していた夫婦の預貯金全額を夫から妻に財産分与面会交流の条件設定を最低限度にとどめる慰謝料請求を取り下げさせる"...

(→続きを読む)

内容(離婚原因、同居期間、別居期間、最大の争点) 夫が働かない、怪しげなロトシックスを行う等。同居約8年、受任直後に別居開始。夫は離婚を望んでおらず、また、特に長男について「跡取り」の意識が強いという事情があった。 事務所の活動 調停。 事務所が関与した結果 離婚成立。養育費算定表どおり。慰謝料なし。第三者機関を利用した面会交流月1回 解決のポイント "夫が6歳の子の...

(→続きを読む)

内容(離婚原因、同居期間、別居期間、最大の争点) 性格の不一致による別居。同居約10年、別居2年。離婚自体に争いなし。面会交流に難あり。 事務所の活動 夫と協議。婚姻費用のみ調停。 事務所が関与した結果 養育費月6万円(算定表ベース)、財産分与約400万円(2分の1)、面会交流概ね月1回、年金分割 解決のポイント 面会交流に関する調整(頻度、イベント、宿泊の可否等)が最大...

(→続きを読む)

内容(離婚原因、同居期間、別居期間、最大の争点) 離婚原因:性格の不一致、同居期間:約4年、別居期間:約半年、最大の争点:解決金の金額(依頼者は、夫に一方的に離婚を突き付けられたという思いが強く、気持ちを反映させた解決金の金額を所望) 事務所の活動 "当初、相手方本人を呼び出し、面談を3回ほど行い、婚姻費用を決める。その後、相手方に代理人が就任、代理人間で離婚協議を行う。年金分割に関し、...

(→続きを読む)

内容(離婚原因、同居期間、別居期間、最大の争点) "離婚原因:双方に依頼なし同居期間:1年程度別居期間:別居直後に受任争点:財産分与(出産のお祝金等)、面会交流の方法" 事務所の活動 相手方代理人と協議の上、条件をまとめ、離婚協議書を作成。その後、公正証書を作成。 事務所が関与した結果 "解決金約35万円を取得。面会交流の条件が纏まる。" 解決のポイント 依頼者と相手方が...

(→続きを読む)

内容(離婚原因、同居期間、別居期間、最大の争点) "離婚原因:全ての言動、金銭感覚が理解できない長期別居同居期間:27年別居期間:16~18年最大の争点:協議離婚を成立させられるかどうか" 事務所の活動 依頼者があくまで協議離婚にこだわり、調停や裁判を行うことを嫌がったので、相手方と何度も話し合いを行った。 事務所が関与した結果 最終的には調停申立の準備を行いながら協議を行った結...

(→続きを読む)

内容(離婚原因、同居期間、別居期間、最大の争点) "夫からの離婚請求。夫が離婚を希望する理由は①金銭感覚の違い、②別居して約5年が経過しており修復は難しいこと、とのこと。同居期間は約21年。別居期間は約5年。争点は解決金の金額。" 事務所の活動 解決金の増額交渉 事務所が関与した結果 当初の提示額より1000万円以上高額な解決金を得ることができた。 解決のポイント "相手...

(→続きを読む)

内容(離婚原因、同居期間、別居期間、最大の争点) 離婚原因は性格の不一致。同居期間は約1年。別居期間は約4年。最大の争点は財産分与。 事務所の活動 訴訟 事務所が関与した結果 財産分与の金額より多額の金額で和解成立。 解決のポイント 判決の場合の結論を説明する等、依頼者への説得。...

(→続きを読む)

内容(離婚原因、同居期間、別居期間、最大の争点) 離婚原因:性格の不一致、モラハラ同居期間:約18年別居期間:受任時点で約半月。争点:養育費・子どもの教育費を合わせたトータルの給付金額。(財産分与はなし) 事務所の活動 夫との協議(夫に代理人はなし)。合意成立後の公正証書案の作成、公正証書作成の際の代理行為 事務所が関与した結果 離婚原因:性格の不一致、モラハラ同居期間:約18年別居期間...

(→続きを読む)

内容(離婚原因、同居期間、別居期間、最大の争点) 離婚原因:性格の不一致(夫が主張する原因)、夫の不貞行為(妻が主張する原因。決定的な証拠なし)同居期間:約17年別居期間:受任時点で約4年半最大の争点:婚姻費用分担調停においては夫の年収額(副業や家賃収入の有無)、離婚調停においては住宅ローン借り換えの可否と解決金の金額" 事務所の活動 ・妻が既に離婚調停を申立済みだったため、第2回期日から代...

(→続きを読む)

内容(離婚原因、同居期間、別居期間、最大の争点) 性格の不一致,同居期間17年,別居期間約1年(調停成立時) 事務所の活動 別居とほぼ同時に受任。受任通知後,相手方本人は離婚を拒否していたが,代理人が就き,婚姻費用分担調停の申立てを受けた。それに対し,当方からは離婚調停を申立て。 事務所が関与した結果 未払い婚費の清算を含めた解決金の支払い,私立高校の学費分の加算を含めた養育費の合意など...

(→続きを読む)

内容(離婚原因、同居期間、別居期間、最大の争点) 性格の不一致,同居期間7年,別居期間なし(同居のまま離婚調停)争点:財産分与(所有不動産の処遇) 事務所の活動 妻より離婚調停の申立てがされたとのことで,受任。調停における対応を行った。 事務所が関与した結果 離婚については応ずる方向で条件を調整した。最終的に所有不動産を売却し,売却益を分配するという内容で調停成立。 解決の...

(→続きを読む)

コンテンツメニュー