• 慰謝料請求の取り下げに成功した事例

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検索条件:離婚を切り出した
内容(離婚原因、同居期間、別居期間、最大の争点) "離婚原因:性的不調和、義母との不和で、妻から夫に離婚請求同居期間:約1年2か月別居期間:約2年3か月" 事務所の活動 離婚条件(養育費、共有持分の処分や預貯金等の財産分与、面会交流の条件)の交渉 事務所が関与した結果 "妻が管理していた夫婦の預貯金全額を夫から妻に財産分与面会交流の条件設定を最低限度にとどめる慰謝料請求を取り下げさせる"...

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内容(離婚原因、同居期間、別居期間、最大の争点) "離婚原因:性的不調和、義母との不和で、妻から夫に離婚請求同居期間:約1年2か月別居期間:約2年3か月" 事務所の活動 離婚条件(養育費、共有持分の処分や預貯金等の財産分与、面会交流の条件)の交渉 事務所が関与した結果 "妻が管理していた夫婦の預貯金全額を夫から妻に財産分与面会交流の条件設定を最低限度にとどめる慰謝料請求を取り下げ...

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内容(離婚原因、同居期間、別居期間、最大の争点) "離婚原因:妻のいびきが原因で女性として見れなくなったので、離婚したい同居期間:21年別居期間:3か月最大の争点:離婚日、解決金の額、建物の明渡日" 事務所の活動 相手方との早期離婚、自宅建物からの早期退去が依頼者の強い希望であったことから、相手方に対し、今後の生活保証と引き換えに早期離婚及び自宅退去に応じるよう交渉を重ねた。 事務...

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内容(離婚原因、同居期間、別居期間、最大の争点) "離婚原因は、夫の①妻に対する盗撮、②インターネット閲覧に関する約束の度重なる反故、③犯罪行為による逮捕。同居期間は約7年、別居期間は約1年9か月。最大の争点は離婚原因の有無。" 事務所の活動 相手方は離婚原因はないと主張して修復を望んでいたため、調停→訴訟第1審→第2審、という手続きを淡々と進めた。 事務所が関与した結果 控訴審で判決が...

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内容(離婚原因、同居期間、別居期間、最大の争点) 夫の言葉による暴力、飲酒、児童ポルノサイトの閲覧、出会い系サイトの利用、乱交パーティの検索等が原因で妻が自宅を出て別居。その時妻は妊娠中であり、別居中に出産。その後、離婚原因、動産の分与方法、面会交流を中心に、協議が難航。同居期間は約1年。別居期間は約2年。争点は離婚原因の有無、面会交流、動産の分与方法。 事務所の活動 婚姻費用分担請求調...

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Cさんは夫とシンガポールで暮らしていましたが、夫の不倫が原因で1人で帰国しました。 夫は不倫を認めておらず、 「Cさんがカトリックだから不貞行為は出来るはずがない」と主張していました。 さらに、Cさんは早期の離婚を望んでいたにも関わらず夫が非常に細かい内容の協議書(第三者に口外しない等の内容)を望んだため、 弁護士の判断で裁判所に相談し、裁判によって早期に解決しました。 Cさんの要望は高額な慰謝...

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Bさんは性格の不一致が原因で夫に離婚を切り出しました。 夫は離婚には消極的でしたが弁護士の交渉によって離婚を受け入れました。 財産である不動産、株式、預貯金合わせて3800万円相当のうちの半分の1600万円の支払いを受け早期に協議離婚が成立しました。 ...

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Cさんは暴力や不貞、酒癖の悪さが原因で夫に不信感を抱いており、徐々に離婚を考えるようになっていました。 夫はバイク屋を経営していたためCさんも経理として手伝っていましたが、距離を置くために自分でマッサージ屋を始めました。 しかしそのマッサージ屋が経営難に陥ってしまったためCさんは離婚に踏み切れずにいました。 しかし、Cさんは弁護士に相談して離婚を決心し、慰謝料700万円と家と車を獲得し協議離婚成立...

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ご依頼の直後に、妻が小学生の子供2人を連れて家を出て別居。 明確な離婚原因はなく、当初夫は離婚を拒否。 夫との協議の結果、子供二人の親権者は妻。 養育費として、夫は、子供2人がいずれも20歳になるまで2人分合わせて年間120万円、その他に入学金や入院費などの一時的費用を負担し、財産分与として500万円を支払うことを約束。面接交渉は、月2回程度。 年金分割の合意も含め、公正証書を作成しました。 ...

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結婚直後に夫の不貞が発覚。 夫及び不貞の相手方との間で、慰謝料400万円の合意が成立し、受任後、2カ月でスピード解決。 ...

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結婚直後に夫の不貞が発覚。 夫との間で、解決金として800万円の合意が成立して協議離婚。 その後、妻と不貞の相手との間で慰謝料300万円の合意が成立。 受任後6カ月以内に夫に対する請求と不貞の相手方に対する請求のいずれもが解決した事例。 ...

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会社経営の夫が、経営の苦しい会社に自分名義の口座から貸付を行っており、そのままでは共有財産が失われる可能性があったため、受任後直ちに、夫名義の預貯金を対象にして仮差押の申立を行い、夫名義の預金を差押さえた。 その結果、親権者を妻とし、夫から妻に対し、子供が20歳となるまで1ヶ月4万円の養育費を支払い、差押さえた預金から解決金700万円を支払うとする合意が成立。 その後、養育費と年金分割について公...

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