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ご依頼者様の声

離婚弁護士コラム

依頼者である父親が望む面会交流を実現させた例

プロフィール

妻

年齢
30代
職業
専業主婦
夫

(依頼者)

年齢
40代
子供

子供

小学生の子供1人

原因
妻が子供を連れて突然別居。面会交流も拒否
争点
面会交流をしたい依頼者(夫)に対し、妻側は拒否。
解決方法
第三者機関を使った面会交流審判。

ご依頼の経緯

小学生の子供を連れて、ある日突然妻が家を出ていき別居。
子供に会いたいという依頼者のご相談により、監護者指定の申立ても行いました。
結論としては、月に1回の面会交流を勝ち取りました。

当事務所の対応

コロナウィルスの感染拡大の時期だったこともあり、オンラインによる面会交流なども実施。
相手方の妻側でのZOOMの設定なども弁護士が行い、依頼者が面会できるように準備などもしました。
面会交流に際しては、時折実施できていないケース(理由は不明)もあるようですが、概ねお子さんにはお会いできているようです。

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