tel.03-5224-3801

電話受付時間 9:00〜18:00 土日祝休

{ オンライン面談実施中 }

SOLEIL

MENU OPEN

Result

解決事例

人気記事ランキング

1 別居後7年経過して夫が離婚調停を申し立てた事例

別居後7年経過して夫が離婚調停を申し立てた事例

2 夫の単身赴任のため、10年以上別居していた夫婦の事例

夫の単身赴任のため、10年以上別居していた夫婦の事例

3 夫のモラハラが原因で離婚した事例

夫のモラハラが原因で離婚した事例

ご依頼者様の声

離婚弁護士コラム

夫のモラハラで離婚を決意、結果提示額の倍の解決金を獲得した事例

プロフィール

妻

(依頼者)

年齢
40代
職業
専業主婦
夫

年齢
40代
職業
会社員
原因
夫のモラルハラスメント
争点
扶養的財産分与の金額

ご依頼の経緯

夫のモラルハラスメントが原因で別居せざるを得ない状況におかれたため、夫からの離婚請求は信義則に反し認められないと主張し、離婚自体を争った。

裁判所から離婚はやむを得ないとの心証開示を受け、解決金額によっては離婚に応じることとしたため、最大の争点は扶養的財産分与の金額であった。

当事務所の対応

これまでの経緯や夫の言動を詳細に記載した準備書面の作成。録音テープやメールなどの膨大な証拠の整理と証拠化。
依頼者への説得。

【結果】
主張書面を読んだ裁判所が、これまでの経緯に理解を示し、裁判所が解決金として当初提案した金額以上の金額を相手方に再度提案してくれた。その後の交渉により、結果として、裁判所が当初提案した金額の倍以上の金額で和解が成立した。

解決のポイント

詳細な主張と証拠づくり。相手方のウイークポイントをつく離婚条件の提示。


オンライン面談実施中